2006年03月26日

エウレカセブン第48話 「バレエ・メカニック」感想。

 とうとうオラトリオNO.8が発射される。

 そのときレントンとエウレカは・・・





 オラトリオNO.8の第一射は見事スカブに命中する。
そしてスカブには巨大な穴が開いてしまう。

 デューイの目的は指令クラスタの破壊。
その役目をTHE-ENDに任せた。

 

 一方指令クラスタ破壊を任されたアネモネは泣いている。
彼女の心の声が痛々しくも語られる。

 「まぁ人生いろいろってとこかな」

 「心残り?ないって言ったらそんなの嘘になるって決まってる」


 「そりゃぁ素敵な恋だってね。
   そういうのできればほんと最高なんだけど」

 「そう、ほんと最高・・・
   だけどなんだかね、ほんとあ〜ぁって感じ」


 「ほんと、あ〜ぁ・・・」


 アネモネはそんなことを思いながらTHE-ENDで発進する。

 スカブ開口部へ進入するTHE-END。

 

 「気になる人?あぁ、いた」

 「過去形?今更伝えておけばなんて考えてる自分に自己嫌悪」

 「もうどうしようもないのにね・・・」

 「もしもう一度生まれてくることができたら
    今度はもっと器用な人間に生まれてきたいんだ」


 「もうどうしようもないのにね・・・」



 アネモネはTHE-ENDに乗りながら涙を流し続ける。
もう何の希望もない顔をして。

 もう希望はないのか?



 THE-ENDの発進を受けて、ホランドは303で発進する。
THE-ENDにレントンたちの邪魔をさせないために。

 すると、一隻の小型船がユルゲンス艦から発進する。
搭乗者はドミニク。

 
 「それじゃ、行ってくる」

自分の部屋にいるガリバーを撫でるとそのまま部屋から出るドミニク。
しかし、部屋から出ようとするところに突然ドミニクの肩に乗っかる
ものが。

 そう、ガリバーだった。
ガリバーはドミニクがこれから何をしに行くか分かるのか。

 「一緒に行こう」

 ガリバーを肩に乗せたドミニクの顔は決意に満ち溢れていた。


 それにしてもあんなに重いガリバーを肩に乗せたら無事では
済まないようなw実はガリバーは軽かった?



 303で先行するホランドの後ろをついて行くドミニク艇。

 アネモネを説得するのは自分の役目だ。

 そう語るドミニクに私情を持ち込むなと怒鳴るホランド。

 しかしドミニクは負けない。


 「私情の何がいけない!」

 「俗物だと呼んでもらってかまわない。

   愛する人を
  
    アネモネを止めるのは私でありたい!」
 


 
 ゲッコーステイトの動きを察知した軍がKLFを多数発進させる。
そこでホランドはKLFの相手をすることに。

 「行って来い、ドミニク!」

 そうホランドに言われると、ドミニクは小さくもはっきりと
頷くのだった。


 そして開口部へ進入する。
開口部は既に修復を始め、徐々に穴を閉じていこうとする。

 そんな状態の中を高速艇で突入していくも、
突き出たスカブによって機体がピンボールのように
壁に衝突していく。

 そしてドミニクが乗る高速艇はシグナルロスト・・・

 絶望が月光号を包んでしまう・・・


 ユルゲンスは高速艇の更新が出来なくなると、
すぐに戦線を離脱するように命令を下す。

 躊躇する船員たちに向けて一喝。


 「聞こえなかったのか!」


 艦長も勿論ドミニクが心配なのだ。
しかし苦渋の選択をしなければならない。

 ドミニクはもう・・・!?



さて地球にいるレントンたち。

 ニルヴァーシュが空を見上げている。
それに気づくと空を見上げ、異変に気づくレントンたち。

 そしてそこに現われたのはTHE-END。

 スカブの開口部から進入してきたTHE-ENDは、
スピアのような武器を手に持ち指令クラスタを目指す。

 この危機にニルヴァーシュはいち早く反応し、
THE-ENDを迎え撃つため武器を持って空へ飛び立つ!

 そして交戦するかと思ったら、
THE-ENDは回避行動を取るばかり。

 THE-ENDの目的は一つ。
指令クラスタの破壊。

 ニルヴァーシュの攻撃をかわすとすぐに手に持つスピア型の
ドリル!?を指令クラスタに向けて発射する。

 見事命中すると仕上げとばかりに    を放とうとする。


 しかしそうはさせないとニルヴァーシュはTHE-ENDの攻撃を
阻止する。

 
  そこからは1対1のガチンコバトル!

この戦闘は本当に凄かったです。
このスピード感、そして一騎討ちの緊迫感。

 これが見たかったわけですよ!

 ある意味戦うことが宿命づけられた2機の戦いは
想像を超えた素晴らしい戦いを展開してくれました!

 
 戦闘の最中、エウレカはニルヴァーシュの声を聞いた。
それは、

 THE-ENDのライダーの声を聞いて欲しい


 はじめレントンは指令クラスタを攻撃したTHE-ENDの
ライダーの声を聞くことに抵抗があったようだが
エウレカがコンパクドライヴに手を置くと、
レントンもそれに応える。

 2人の手がコンパクドライヴを起こす。

すると流れてくるのはアネモネの声。

「この戦いが終わっても生きていいって言われたら・・・
 
 小さな鏡を買って毎日微笑む練習をするわ」



 悲しい声。

 この声に子供達、エウレカはアネモネを助けようと言い出した。
そしてレントンも頷く。

 ここからはアネモネを助けるための戦いとなった。


 「何度も何度も練習しよう。
  
           また出会うために」

 「もし誰も傷つけずに生きていいと言われたら

 風にそよぐ髪を束ね、大きな一歩を踏みしめて、

 胸を張って会いに行こう・・・」


 「生きていたい。

  ありがとうを言うために。

  生きていたい。

  沢山の気持ちを送るために。

  生きていたい!
  
  気づかなきゃ良かった、こんな気持ち・・・」



 心で語られた言葉は後悔からいつしか願いとなっていた。

 
 アネモネの心のの言葉にエウレカが答える。

 「生きていいんだよ。

 生きちゃいけないなんて、誰も言ってないんだよ!」


 でもアネモネはこの言葉を突き放した。

 「だって苦しいの。

  あの人がどこにもいないの!」

 
 そんなアネモネに一つの答えを見せた。

 ニルヴァーシュから顔を出すレントンとエウレカ。

 2人は手をつないでアネモネを勇気づける。

 

 「きっと伝わるよ、アネモネ!」

 
 微笑むエウレカ。


 でもアネモネは諦めてしまっている。


 どこにもドミニクがいない・・・


 それがアネモネの答えだった。
だからもう目の前の敵を倒すしかない。

 THE-ENDはニルヴァーシュを攻撃しようとする。
アネモネの声に従って。


 もうすぐにでもバスクードが発射されようというとき、


 「アネモネ!」


 遠くから叫ぶ声が聞こえる!

 そう、ドミニク!!

 高速艇は完全に壊れ、外に出されてしまうと、
ボードにしがみ付きながら落下している。

 この声にアネモネは反応する。
声が発せられた場所を探すように上を見上げたアネモネ。
声に気をとられ、バスクード発射前なことを忘れたアネモネは、
ニルヴァーシュが動いたことでようやく事態に気づきTHE-ENDに
発射を止めるように言うが時既に遅し。
地球の水面目がけ発射されてしまう。

 巻き起こる爆風。
その爆風でドミニクは吹き飛ばされてしまう!


 本当にドミニクを失ってしまう。
その思いが奇跡を起こした。


 「ドミニクーッ!」


 心からの叫びにTHE-ENDに変化が起こる!
ボディが黒から灰色に変わる。

 「まるでニルヴァーシュだ」

 これがTHE-ENDの本来の姿なのか?
アネモネの素直な気持ちがTHE-ENDを変えたということか。

 THE-ENDはアネモネのほうに振り返ると、
すぐにドミニクを救いに飛ばされた方向へ向かう。

 そしてドミニクを確認すると、
再びTHE-ENDはアネモネに振り返り、目で語る。

 それにアネモネが応えるとコクピットが開いた。

 THE―ENDがアネモネをコクピットから放すと、
アネモネはそのままドミニクに向けて空中落下。

 「ドミニクーッ!ドミニクーッ!」

 叫ぶアネモネの先には意識を失ったドミニクがいた。
必死のアネモネの呼びかけにドミニクが気づいた!

 見れば2人の距離はもうわずか。

必死に手を伸ばして手を掴もうとする2人。
でもあと少しで届かない。
そこで登場するのがガリバー!

 ドミニクの腕をつたってアネモネとドミニクを見事繋いで見せた!

 よくやった!ガリバー!!
今回のMVPはガリバーだね♪うんw


 空中で抱き合う2人。
そしてアネモネは気持ちを伝える。

 「会いに来てくれた。

         救ってくれた!」

 とにかくドミニクを全肯定するアネモネ。

 思いの丈を話し終わるとアネモネはドミニクに今まで
見せたことのない笑顔を魅せた。

 「とても素敵だ!」

 ハッとするアネモネ。
でも、

 「聞こえないっ!」

もう一度はっきりと聞きたかったわけですかw
 ドミニクは頬を赤らめながら叫ぶ!

 「好きだって言ってるんだ!」

するとすぐにアネモネはドミニクの額にキス♪


 「ワタシも初めて。こんな素敵な気持ち

 もう死んじゃってもいいくらい」




 THE-ENDが2人を迎えに行く。
するとアネモネはTHE-ENDを見上げて微笑むと言い直した。

 「生きていたい。

   ドミニクと一緒にずっと」


 THE-ENDはアネモネにそう言って欲しかったんだなって思いました。
語らずとも伝わる。
伝わってきましたよ。こちらにも。

 ほんとに良かった!
久々の涙腺反応ですよ〜。
もう言葉は要らないですね。
ただ涙するのみさ〜。゚(゚´Д`゚)゚。



 さて、アネモネとドミニクの件が一段落したと思ったら、
今度はデューイがオラトリオNO.8の第2射を開始する・・・

 今度は指令クラスタ目がけて直接攻撃できてしまう。

 そしてあってはならない事態になってしまった。


 オラトリオNO.8の光線は指令クラスタに直撃してしまう。



この爆風に巻き込まれまいとレントンたちはニルヴァーシュで逃げ、
地上に降り立ってしまったドミニクとアネモネはTHE-ENDが盾となって
爆風を回避することに。

 そこでアネモネは気づいた。
爆風に当たるTHE-ENDがどんどん消え始めていることを。 
 この爆風には何か特殊なものがあったのか。

 爆風が静まるとそこにあったはずの指令クラスタは消え、
またアネモネを守るために盾となったTHE-ENDもアーキタイプ
となってしまった・・・
ニルヴァーシュにもわずかにダメージがあった。



 さあ指令クラスタが消えた今、どういう最後を迎えるのか。
人類とスカブコーラルは分かり合えるのか・・・




 ということで、48話でした。

 今回はもう感動でした!
この感動を文字で書くのって異様に難しいですねw
うまく伝わってるかな?
伝わらなかったらごめんなさいです・・・ _| ̄|○

 とにかくすごく良かった!
もうドミニクとアネモネが再会できたところで本編終了とか言われても
いいかもしれない。(結構本気かも!?

 ドミニクは男気を見せ、アネモネは自分の気持ちに正直になれた。
もうそれだけでいいんですよ。
 
 もう痛いほど伝わるアネモネの心の声が、
最後には幸せそうな笑顔に変わっちゃってほんとに良かったです♪


 まぁとにかくこの2人にも幸せになってもらいたいです。


 ということで次回で最後。
レントンとエウレカ、ドミニクとアネモネ、ゲッコーステイトの皆さん、
ユルゲンスとその部下達、そして全人類の運命はどうなってしまうのか。

 とりあえず今は、後味のよい終わり方でお願いしたいなぁ・・・と。
出来れば大団円エンドでお願いしたいですね〜♪
(なんか予告見てすごく不安になったのは気のせいかな?)

 では、この辺で失礼を。

 次回、最終回をお見逃しなく!!


この記事へのコメント
以前、『NO-COUNT2』というブログでこの記事にコメントとTBさせてもらいましたかりゅーどです。
このたび、ブログを閉鎖しましたので、こちらから貼り付けておいて本当に申し訳ありませんが、
以前私が全てのコメントとTBを削除していただけませんでしょうか?
大変お手数をおかけしますが、よろしくお願いしたします。
Posted by かりゅうど at 2006年06月14日 23:36
>かりゅうどさん

ブログ閉鎖されたんですか・・・。
短いお付き合いでしたが、どうもありがとうございました!
またブログなど始める予定などありましたら、そのときまたよろしくお願いしますね。

 とりあえずコメント、TBとも削除させていただきました。
こちらこそわざわざコメントしていただいて恐縮です。

 では、ご苦労様でした!
また会えれば嬉しいです♪
Posted by コゥ@管理人 at 2006年06月15日 14:00
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