2006年04月02日

エウレカセブン第50話 「星に願いを」感想。

 いよいよ最終回です。
人類とスカブコーラルは分かり合えたのか?

 レントンとエウレカの運命は?


 早速行きますね!



 最終回です!
これで物語が終わりかと思うとちょっと悲しいですね・・・

 とりあえず望むのは大団円エンド!

 さて、どうなったでしょうか?


 

 「私には大切なものがある」

 「リンク、メーテル、モーリス、そしてレントン。

 みんな大好き、愛してる。

 私の大切なもの、私の家族。



 何もなかった私に、いろんなことを教えてくれた。

 何もなかった私を全部受け入れてくれた。
 
 私を、私でいさせてくれる。

 私を好きで、一番守りたいもの。

 リンクと一緒にいたい。

 メーテルと一緒にいたい。

 モーリスと一緒にいたい。

 そしてレントンと・・・」

 「だけど、そう願うことで私の大切なものが失われてしまうなら、

 そう願うことでみんなの住む星がなくなるのなら、

 私は願うのを止めよう。

  
    でも、

  
  許されるのなら、

 もう一度みんなに会いたい。

 会いたい・・・。会いたいよ・・・・・・


   レントン――― 」




 エウレカはデューイの罠によって指令クラスターになってしまった。
エウレカが指令クラスターになることで事態は収束したようだ。


 着水した月光号の外でデューイの帽子を持ちながら座っている
ホランド。

 そんなホランドにユルゲンスが声をかける。

 「いいのか。リーダーがこんなところで油を売っていて」

 そう問われたホランドは、

 「LFOのないLFOライダーなんて、陸に上がった魚だからな」


 ユルゲンスがタバコに火をつけると、そこから2人の会話が始まる。

 「どうしたんだ、その右手」

 ユルゲンスの右手には包帯が巻かれている。
これはデューイの子供達から受けた傷だとユルゲンスは言う。


 「大佐は言ったんだ。

 生き残って新世界秩序の礎となれって」


 デューイにワルサワの難民キャンプで拾われたという少年達。

 世界を呪って生まれてきた・・・

 「望まれずに生まれてきたあの子達を救ったのは
  同じく世界を呪った男だったということだ」

 
 なぜデューイはそこまで世界を呪ったのか。

 そんなホランドの問いはユルゲンスにも分からない。


しかしユルゲンスは言う。

 「あの子達を引き取ろうと思うんだ。
  こんな呪われるべき世界を作った大人のせめてもの償いだよ」

 ホランドもまたデューイの残したものを背負って生きていくと言う。

 「残りの人生をかけてでもさ・・・」
  

そんな時ハップがホランドを呼ぶ。

 そこにはドミニクとアネモネが立っていた。


 話はエウレカとアネモネの首輪について。

 この首輪は、デューイの心肺機能と直結されていた。
デューイが死ぬことによって、首輪に仕組まれた自壊プログラム
がスカブに注入され、エウレカかアネモネどちらかが指令クラスター
の代理になるように仕組まれていたとのこと。

 しかしホランドは言う。

「それが未だにくだんの限界が起こっていない理由にはなってないぞ」

 その言葉にアネモネが答える。

 「エウレカのおかげだと思う」

 代理の指令クラスターになることをエウレカが拒んでいるとのこと。
その証拠はコンパクドライヴの輝きで分かると言う。

 

 落ち込んでうずくまっているレントン。
暗い部屋で子供達と一緒にただ座っている。

 そんな時部屋にタルホがやってくる。
タルホは部屋のレントンたちを見て辛そうな顔を見せるも
気持ちを変えてレントンたちに近づく。

 タルホを見て子供達はタルホに寄っていく。

 「お帰り、あんたたち良く頑張ったわね」

 タルホはレントンを見る。

 レントンは相変わらずうずくまったまま動かない・・・

 そんな時ホランドがやってくる。

 レントンの元にやってくるホランドは一言。

 「立て」

 動かないレントンにホランドは一喝する。

 「立てって言ってんだろが!」

 レントンは反応した。

 「ホランド、俺何も出来なかったんだよ。

 何も出来なかったんだよ!」

 感情をぶつけるレントン。
ホランドはレントンの胸倉を掴み立たせる。

 レントンはホランドから顔を背けて話し出す。

 自分は何も出来なかった。
救うことも守ることも出来なかった・・・

 そんなレントンの言葉を何も言わずに聞いていたホランド。

 「気は済んだか」

そういうとレントンに準備をするよう伝える。

 そう、エウレカのところへ行くために。



 月光号の廊下を歩く2人。
ここでホランドは目的をレントンに伝える。

 指令クラスターとなったエウレカと接触

 そして

 再度人類とスカブコーラルとの調停を行うこと


 エウレカから送られてくる信号が徐々に小さくなってきている。
意識をを繋ぎ止めるためにレントンにエウレカを呼び続けて欲しい。

それはレントンにしか出来ないこと。

 さっきまでの落ち込んだ姿が嘘のようにレントンは決意に満ちた
表情で歩く。

 そして月光号のブリッジに到着するとタルホがレントンに一言。

 「レントン、いい男になったじゃない!」

 そう言われてレントンははっきりと「はい!」と答えた。

ここのやり取り良かったな〜♪

 さっきのうずくまったレントンを見ているだけに、
ブリッジに来たときのレントンの顔が凛々しくなっているとこに
タルホのセリフ!
 物語の初めのときには考えられない、すごくストレートながらも
誇らしげなセリフ!
やっぱこうじゃなきゃね!


  
 
 発進する月光号。
ブリッジではエウレカの意識を保つための装置が置かれていて、
この装置を使ってエウレカに呼びかけるとのこと。

 ここでレントンから質問が。

 エウレカのいるところにたどり着けたらどうするのか。
ホランドはそこまで考えていなかったようで、
苦笑でごまかすしかなかった。

 でもレントンは分かっていた。
手の平にチャールズの指輪を乗せてこう言ってのけた。



 「ねだるな、

  勝ち取れ、
    
  さすれば与えられん」


 「そうでしょ、ホランド」

そんなレントンの言葉に驚きつつも笑うとこう返した。


 「そいつは俺に向けた言葉じゃねぇ。

 きっと俺を通してお前に送られたんだよ。

 アドロック・サーストン から

 レントン・サーストン にな 


 
  言うねぇ、ホランド!
あんたやっぱりカッコイイよ!
てかさっき惚れたとか書いちゃってるしw



 
 出発した月光号を見送るスーパーイズモのクルー達。
その中にドミニクとアネモネの姿が。

 「いいなぁ、エウレカは。

 あんなに一杯命を賭けてくれる人がいて」

 そんなアネモネのぼやきにユルゲンスが一言。

 「わがまま言うな。
  
  お前にも一人いるだろう。
  
  ドミニクという男が」

 そう言われて思わずドキッとしたドミニクw
そして幸せそうに照れるアネモネ♪

 ドミニクと手をつなぐアネモネ。

 「そうだよね。私にはドミニクがいるもんね♪
   
 エウレカの彼よりずっと二枚目の」

 そう言われてさらに照れるドミニクも締めにちゃんと
いいこと言ってくれました。

 「まぁ今回ばかりはヒーローの座を譲ってやるか」

 ここまできたらもうレントンやるしかないでしょ!



 さて移動中の月光号。
目標到達まで6時間かかるという。
果たしてエウレカの意識は持つのか。

そんな時警報がなる!
なんと抗体コーラリアンが確認される。

月光号がこれから進む先には大勢の抗体コーラリアンが!

 「迷ってる暇はねぇ」

月光号はコンバットフォーメーションで特攻をかけることに。

 しかしあまりの数の抗体コーラリアンに対処できず
機体を攻撃されてしまう。

 この事態にレントンが戦うと言い出す。
でもホランドがそれを制止する。

 「今はエウレカのことだけ考えてやってくれ」

そう言われてもレントンの気持ちは晴れない。

 手に持ったチャールズの指輪を見つめるレントン。
考えることは一つ。


   ねだるな、

    勝ち取れ、

     さすれば与えられん


 レントンの決意は固い。
レントンはニルヴァーシュのところへ行く。

 モーリスにビニールに包まれた紙を渡すレントン。

 「レントン、これ持ってって」

 モーリスもレントンに渡すものがあった。

それはエウレカの髪留め。

 「ニルヴァーシュはママがいないと動かないから」

だからエウレカが身に着けていたものを渡した。

 これで最後に向けた準備は整った。

 後はニルヴァーシュを動かすだけ。


 レントンはニルヴァーシュに乗り込むと
ニルヴァーシュに話しかける。
出会ったときから今まで。

 出会ってから今までずっと


 隣にはエウレカがいた

 
 レントンはコンパクドライヴに手をかけると叫ぶ。


 「俺はこんな結末は嫌だ!


  エウレカが必要なんだーっ!!」




 レントンの叫びに反応したようにコンパクドライヴが持ち上がると、
光がニルヴァーシュを包み込んだ。すると―――



 突如月光号に爆発が起きると機体から緑色の煙が!


 その緑の煙から現われたのは新たな姿をしたニルヴァーシュ!

月光号の上で手を腰に当て前方をにらむ。


 するとニルヴァーシュに通信が入る。
ホランド達だった。
不安がるホランド達。
しかしモーリスたちが通信に入ってくると、
モーリスはこう言った。

 「お願い、ママを助けてきて。

  僕らのママを助けられるのは僕らのパパだけだよ!」


 目を閉じてその響きを確かめていたのか。
レントンは目を開けるとそれに答えた。

 「ああ、分かってる」


 それを聞いたホランドも、

 「行って来い。惚れた女くらい奪い取ってきやがれ」


 これ以上ないほどの言葉を貰ったレントン。

 テンション上がって久々にキタ!

 「アーイ、


  キャーン、

  
  フラーーーーーーーーーーーーイッ!!」




 目の前に広がる抗体コーラリアンの大群にニルヴァーシュは
胸からビームを出して殲滅させると空高く舞い上がるのだった。


 そして指令クラスターの最上部を目視すると一気にクラスター
本体に取り付くニルヴァーシュ。

 そしてクラスター内に進入を試みるも拒絶される。

 状況は辛うじて足がクラスターに付いているといったところ。
クラスターから出る拒絶反応に苦しむレントン。
そんなとき頭に浮かんできたのはエウレカの顔、顔、顔。

 エウレカへの想いがレントンの気力を奮い立たせた!
ニルヴァーシュの体勢を立て直すとそのままクラスターの内部
への進路をこじ開ける!!

 


 目を開けたレントン。

 広がるのは広大な草原。

 宙をゆっくりと降りていくとそこにはエウレカがいた。

 

 「バイバイなんて言うなよ」

 エウレカを前にして第一声。

そんなレントンを見てエウレカはなにだを流す。

 「来てくれた。本当に来てくれた。」

 
 「言っただろう。

 俺は必ず君を守るって。

 君とずっと一緒にいるって。」

 「けど私、もう戻れない。」

 「君がコーラリアンでいなくなることを選ぶのだったら、
 俺も人間であることを止める」

 「俺は君と出会えたこの星が大事だし、

  この星に生きるみんなも大切だ」
 
  「でもそのために君を失いたくない」


 そういうとエウレカに見せたのはエウレカの髪留め。
 その髪留めをエウレカに付けてあげると、

 「エウレカ、君を一人ぼっちになんてさせないよ」

 「うん、レントンと一緒なら耐えられる。」


 そして2人ははじめてキスをした―


 するとこれを合図にクラスターが崩壊を始める。

 それを繋ぎ止めるニルヴァーシュ。

 ニルヴァーシュはレントンとエウレカを外に出すと
ニルヴァーシュ自身の声で語りだした。


 「ありがとう。

 あなた達の想いはすべてコンパクに刻まれたわ。

 これでやっと悟りを開く事が出来る。

 生きなさい、この星で。

 共に生きてこの星に生きるすべての生き物に道を指し示しなさい。

 希望という名の光を持って。」

 「すべての存在がこの地に留まれない。

 半分は私たちと行くわ。

 だけどレントン、エウレカ、

 もしこの星に降りて、

 よりよき進化を遂げて2つが一つになれたなら、

 再び私たちはあなた達の元に現われる。

 その日が来るのを楽しみにしてるわ・・・」


 そういうとニルヴァーシュは消えてしまった。
いや、別宇宙に移ったということだ。

 これがセカンドサマーオブラブ。


 この光景に驚くゲッコーステイトの前でゴン爺が語る。
ゴン爺はなんとコーラリアンだったのだ!
ゲッコーステイトの行く末を見守るために遣わされたらしい。

 

 なにはともあれ人類とスカブコーラルはそれぞれ別宇宙で
生きていくことになった。
しかもちゃんと対話した上での決定。

 これ以上の大団円はないですね〜!


  1年後―

 子供達はアクセルの元で元気にやっているようだ。
住民票をみればそこにはレントン・サーストン以下
、エウレカ、子供達全員がサーストン姓になっていますね。

 「迷惑だった?」

こういうモーリスに爺さんはこう返した。

 「ビッグバーグを食べる。それが家族の絆を確かめたときの
サーストン家の習わしだ」

 これを聞いたときのモーリスの嬉しそうな顔。
良かったね♪モーリス、メーテル、リンク!

 

 早くあのお嬢さんと帰って来いレントン。

 子供達が待っておるぞ・・・
 
 
 
 そう願った空にはハートに囲まれた、
レントンとエウレカの文字が浮かぶ星が輝いていた。



 オシマイ





 ということで最終回でした!!
なんだか今日はずっとパソしっぱなしでしたw
もう限界まで頑張りましたが、どうでしょうか?

 さて、ここからちょっといろいろ書いていこうと思います。


 まず、大団円エンドでした〜♪

 良かったです!
一番の不安要素だったホランドも無事で、
なおかつ見せ場がそれはもう盛りだくさん!
非常に満足です!


 続いて、ドミニクとアネモネ。
この2人も最後まで見せ場があってよかった!
最後はデレデレな感じでもう見ていられませんって思いましたがw
一年後でのあの様子だと2人は旅をしているのでしょうか?
一体何を求めて旅をしているのかが気になります。
後日談なんかがどこかで出てきてくれると嬉しいですね。


 さて、後半でいいキャラ出まくりだったユルゲンス。
渋かったですね〜。
デューイの子供達を引き取る話なんか最高にカッコよかった!
最後まで漢を見せてくれたユルゲンスに3000点!


 ということで、キャラ別の話はここまでにして、
50話の感想でも。

 キャラのところでレントンとエウレカを触れなかったのは
こちらで書く予定だったので。
 やはりメインはこの2人ですから。

 まずエウレカが指令クラスターになっちゃった件。
とりあえず予想していたのは、指令クラスターになるのは
レントンとエウレカ、子供達、そしてニルヴァーシュだろう
と思っていました。
家族としての絆を深めたのはこういう結末になるのかな?
なんて思ってしまったわけです。
そうなると期待していた大団円エンドにはならないわけですねw
世界は平和になっても地球にはこの5人とニルヴァーシュは
いないわけですから。
 ところがそうはならなかった。

 あの展開はもちろんアリだと思いました。
ある種諦めた心境の中で、それでも期待してしまう。
そんなエウレカの気持ちに応えたレントン。
そして、こんな結末は嫌だと叫んだレントンに応えた
ニルヴァーシュ。

 そうニルヴァーシュですよ!
まさか変身するなんて思わなかったですね〜。
あえてメカっぽくするのではなく、生き物に近い形にしたところ
は素晴らしいと思いました。
ただし、コクピットはGガンですかねw
指令クラスターに突っ込んでいったときなんか、いつ

 石破○驚拳ーッ!

 もしくは

 爆熱ゴッ○フィンガーッ!
(シャ○ニングフィンガーの方が近いかな?)

と叫ぶかドキドキしちゃいましたよw
まぁ冗談ですが(爆)

 ちょっと脱線しましたが、話を戻しましょう。

 結果としてはニルヴァーシュが指令クラスターになったのかな?
これって一番いい結果ではないでしょうか?
正直ほっとした感がありましたね〜。
良かった良かった〜♪

 ってことで、この続きはまた後で書きますね。
たびたびスイマセンです、はいm(_ _)m
 (なんか書きたいことが一杯になってきて、
        まとまらなくなってきましたw)
 
 基本暇な方は読んでね♪がうちのスタンスなんで
暇なときにでも読みに来てくれたら幸いです。
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